お口豆知識

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インプラントとブリッジの違い  〜お口豆知識

2019年07月17日

つくば市からこんにちは、ホワイトエッセンス デンタルオフィスゴリのはまです。

海の日までの三連休だった方も多いことと思います。

寒いぐらいの天気でまだ海水浴という感じではなかったかもしれませんね。お休みは堪能できましたでしょうか。

さて、本日はインプラントについてです。何らかの原因で歯を失ってしまった場合には、インプラントかブリッジをかけるか入れ歯を入れるかの3つの治療法が選択肢としてあげられます。

インプラントとブリッジについて違いをみていきましょう。

 

大きな違いとしてはインプラントは「健康な歯を削らない」ことがあります。

ブリッジは、歯を失った際に、健康な歯を土台にして橋渡しして補う方法ですが、その際、土台となる歯を削る必要があります。

インプラントは骨に人工歯根を埋め込むため土台となる歯は必要としません。周囲の健康な歯も削ってしまうことはありません。

 

もう一つの違いとしては、「周りの歯に負担がかからない」ということが挙げられます。

ブリッジは土台となる歯が2本で3本分をカバーするのですから大きな負担がかかります。場合によっては折れてしまうこともリスクとなります。(お口の中の状態によっては2本で4本分を支えたり3本で4本を支えたりすることもあります)

さらに、ブリッジの土台の周辺にはプラーク(歯垢)がたまりやすく、むし歯や歯周病の原因となりやすいとも言われています。

そのため、約半数のブリッジが10年以内に壊れて使えなくなってしまうデータもあります。

その点、土台の必要としないインプラントなら、周りの歯に負担をかけにくいため心配も最小限に抑えられます。

第2の永久歯とも言われるインプラントは耐久性においても優れた性質をもっています。

 

インプラント治療での注意すべきことを挙げると、

1.インプラントには手術が必要です。

2.治療にはある程度の期間がかかります。

3.お口の状態によっては不可能な場合があります。

4.インプラント治療には健康保険が適用されません。(自費扱いとなります)

5.インプラント治療の治療費は医療費控除の対象になります。(詳しくは税理士さんや会計士さんにお問い合わせください)

といったことがあります。

 

費用や詳しい治療内容などはお気軽にお声をお掛けください。詳しくお話しさせていただきます。

ブリッジとインプラント、それぞれの特徴やメリットデメリットもあります。いろんな方面から検討されるとよろしいかと思います。その上で長く使えるものを選択していただけるお手伝いさせていただきます。

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舌のケアできてますか?

2019年07月10日

つくば市からこんにちは、ホワイトエッセンス デンタルオフィスゴリのはまです。

例年より肌寒い日が続いています。夜寝る時に何をかけて寝たらよいか迷ってしまいますね。

体調など崩されてませんか?

 

さて、本日はお口のニオイについてです。。

自分で気になってるけどなかなか人に聞いたりできず悩まれている方もいらっしゃいますのではないでしょうか。

そもそもお口のニオイとはどんなものなのでしょうか?

1.生理的なお口のニオイ

歯の周りや舌の上は、食べかすや歯垢、剥がれ落ちた粘膜などの汚れが溜まりやすい場所です。お口の中の細菌がこれらをエサにして腐らせることでガスが発生します。これを揮発性硫黄化合物(VSC)と呼びます。程度に差はありますが、誰もが持ちうるニオイです。

2.食品由来のお口のニオイ

食べ物のニオイ成分やアルコールが九州されると、血液で全身をめぐり、やがて、肺を通して呼吸とともにお口から出てきます。これもニオイのもとです。

3.体調が良くないと起こるお口のニオイ

歯周病やのど・鼻・胃腸の健康状態によっては特有のガスが発生し、お口のニオイの原因になることがあります。

 

生理的なお口のニオイは、生活のリズムによって強くなったり弱くなったりします。普段お口の中はだ液で常に洗い流されてキレイな状態ですが、だ液が減るタイミングではニオイ成分が発生しやすくなります。

一般的に、朝起きた時や食事の前など、だ液の分泌が減る時間帯には、お口のニオイが強くなることが知られています。

また、ニオイの原因である「舌の汚れ(舌苔)」が多く付着していると、お口のニオイも強くなる傾向にあります。

一方で、食事をとると、舌の汚れ(舌苔)が食べ物でこすれて取れたり、だ液で流されたりするため、ニオイが低下します。

ここで出てきた舌苔とはどのようなものなのでしょう?

鏡で自分の舌を見ると白っぽい汚れが付着していることがあります。これがお口のニオイの大きな原因となる「舌苔」です。この舌苔はお口の細菌や食べかす、剥がれ落ちた粘膜などがたくさん付着してできた汚れです。

お口のニオイの約6割が舌の汚れ(舌苔)に起因しているとも言われています。

お口のニオイは、人とのコミュニケーションの妨げにもなります。

ご自分の舌の汚れを一度鏡で確認してみるのもよいですね。

毎日しっかりとケアして気をつけたいですね。

 

歯みがきも大事ですが、ニオイという点では舌みがきも非常に有効です。

タブレットやタンクリーナー等で舌苔をキレイにケアできるものもあります。

心配な方はお気軽に歯科医院で相談されてください。

 

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歯周病(歯肉炎と歯周炎) 〜お口豆知識

2019年06月19日

昨日の地震の影響で被害に遭われたみなさまにこころよりお見舞い申し上げます。

 

さて、今日は歯周病についてです。
以前にこの欄で歯垢(プラーク)と歯石についてお話をさせていただいたかと思います。
歯垢(プラーク)や歯石があることで歯周病が進行してしまいます。
歯は「歯槽骨(しそうこつ)」と呼ばれる骨に支えられており、その周りをやわらかい「歯肉」がおおっています。

歯石ができると細菌がどんどん繁殖しますが、やがて細菌は毒素を出して歯肉を侵し始めます。すると、歯肉が炎症をおこし、赤くなったり腫れぼったくなったりします。
これが「歯肉炎」です

「歯肉炎(しにくえん)」は歯周病の初期段階にあらわれる症状ですが、自覚症状が少ない場合が多く、気づかずに放置していると、やがて「歯周炎(ししゅうえん)」へと進行していきます。
歯肉が炎症をおこすと、歯から歯肉がはがれていき、その中にさらに細菌が入り込んで、歯の根の方へとどんどん進行していきます。
そして、やがては歯を支える骨である「歯槽骨(しそうこつ)」まで到達し、この骨を溶かしはじめます。
これが「歯周炎(ししゅうえん)」です。

歯周炎が進行していくと、最終的に歯が抜け落ちてしまいます。
ということは日頃から歯垢がたまりやすいと歯石もできやすくなり、歯石が原因で歯肉炎歯周炎と歯周病が進んでしまうことになります。
毎日の歯みがきをしっかりおこなってまずは歯垢を残さないことが大事です。
歯石になってしまうと自分の歯みがきだけではとれなくなってしまいます。
毎日の歯みがきと歯医者さんでの定期検診にもしっかり通っていただく習慣にしていけるといいですね。

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歯並び歯ぎしりと歯周病 〜お口豆知識

2019年06月5日

日が長くなってゆ夕暮れの茜空を長く楽しめるようになってきました。

梅雨入りまでの貴重な晴れ間になるかもしれません。有意義に使っていきたいものですね。

 

さて、本日は歯並び・歯ぎしりについてです。

歯周病の原因は歯垢(プラーク)に潜む歯周病菌です。

どんな人にも歯垢はありますが、毎日の歯みがきでどれだけしっかりプラークを落とせるかがとても重要になります。

歯並びが悪い方は磨き残しの可能性が高いため、歯垢が残って歯周病になりやすいといわれています。

歯みがきに自信がない方は、歯科医院でブラッシング指導を受けるなど、磨きにくい場所をしっかり把握して対策することが重要です。

 

歯周病は進行してくると、歯を支える骨が溶け始め、歯が少しずつ揺れてきます。普段から歯ぎしりをしている方は、歯周病で多少でも歯が揺れ出すと、一気に大きな揺れになり進行を早める可能性があります。

また、かぶせものなどの治療をしている場合、歯ぎしりによって装着物との隙間ができることがあります。この隙間に歯垢(プラーク)が入り込むことで歯周病やむし歯になる恐れもありますので、十分な注意が必要です。

 

歯ブラシの仕方がなんとなく不安と思ってる方は歯科クリニックで聞いてみるといいかもしれません。

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二次むしばの原因(かぶせもの) 〜お口豆知識

2019年05月29日

つくば市からこんにちは。ホワイトエッセンス デンタルオフィスゴリのはまです。

先週末から季節外れの暑さでしたね。体調崩されてませんか?

 

さて、本日は二次むし歯についてです。

治療したはずの歯がまたむし歯になるということは無い話ではありません。

むし歯になってしまった場合、「かぶせもの」などを制作して歯を元の形にします。しかし、むし歯は治療をしたからといって「もう安心!」というわけではありません。実はむし歯は治療した箇所こそ注意が必要なんです。

なぜなら、「かぶせもの」をしたところは、様々な理由により再びむし歯になってしまうリスクが大変高いのです。こうしてできてしまうむし歯を「二次むし歯」といいます。

一度むし歯になったということは、その部分がもともと危険な部分であるともいえます。

例えば、むし歯の原因となる歯垢(プラーク)がたまりやすかったり、あついはブラッシングしにくい部分であることが多く、こうしたところは再度むし歯になってしまう可能性が高くなります。

「かぶせもの」はできるだけ歯との境目に段差や隙間ができないよう、丁寧に制作されます。

しかし、長年の使用などにより、どうしてもミクロン単位での段差や隙間ができてしまい、この隙間に歯垢(プラーク)がたまり二次むし歯の原因となります。

 

 

「かぶせもの」は特殊な接着剤でしっかり接着されています。この接着剤はそれ自体が隙間を埋める効果ももっていますが、お口の中で長年使用していると、どうしても接着剤が少しずつ溶けてしまいます。そこに隙間ができ、歯垢(プラーク)がたまって二次むし歯になってしまうのです。

 

一度治した歯でもこうしてむし歯になってしまうこともありますので定期的に検診を受けてお口の中の状態をチェックしてもらってくださいね。

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歯周ポケット 〜お口豆知識

2019年05月22日

つくば市からこんにちは、ホワイトエッセンス デンタルオフィスゴリのはまです。

昨日は雨風が強くお出かけで困った方も多かったかもしれませんね。強風でも飛ばされにくいような傘があるといいのですが。

 

さて、今回のお口豆知識は「歯周ポケット」についてです。

前回は歯垢と歯石についてお話しました。その歯垢や歯石がたまりやすいところでもありますので

みなさんは、歯周ポケットという言葉をきいたことがありますか?

歯周ポケットは歯周病を知る上で欠かせない大事なチェックしてポイントの一つです。

歯周病の予防や治療の理解のためにもぜひこの機会に知っていただければと思います。

 

「歯周ポケット」とは、歯と歯肉の境目のことをいいます。このポケットの中に細菌の塊である歯垢(プラーク)がたまったり歯石ができたりすることで歯周病が進行していきます。

 

実は歯周ポケットは単に歯垢や歯石ができる溝というだけでなく、その深さを測ることで歯周病の進行度合いを知ることができます。

歯周病は歯周ポケットに入り込んだ歯垢に生息する歯周病菌が、ポケットの奥へ奥へと歯肉をはがしながら進んでいきます。

 

初期段階では歯肉の炎症を引き起こしますが、ポケット深くに進行するにしたがって、歯を支えている骨(歯槽骨)をも溶かし始めます。

そして、最後には歯が抜けてしなうのです。

このように歯周ポケットの深さを測ることで、どの程度歯周病が進行しているか把握することができるのです。

当院では初診でいらしていただいた時、定期検診でいらしていただいた時にこの歯周ポケットの深さを測る検査を行っております。

ちょっとチクチクするあの検査ですね。

虫歯の状態と一緒に歯周病検査の結果についても資料としてお渡ししていますので参考になさってくださいね。

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歯周病のメカニズム 〜歯垢と歯石

2019年05月15日

つくば市からこんにちは、ホワイトエッセンス デンタルオフィスゴリのはまです。

皐月の風が爽やかで気持ちのいい季節になりましたね。近所の水田はほとんど田植えも終わった頃でしょうか。

 

さて、今回は歯周病についてのお話です。

歯周病とは上の写真のような「細菌」が引き起こす病気。「歯垢(プラーク)」は細菌のかたまりです。歯垢はやがて「歯石」となり細菌の格好のすみかとなります。

こうした細菌を減らしたり、細菌が増えにくい環境をつくることが歯周病治療の基本と言われています。

 

歯の表面についている、黄白色でねばねばしたものが歯垢です。プラークとも呼ばれます。

ただの食べかすだと思われがちですが、実際は細菌のかたまりです。

わずか1mgの歯垢に数十億もの細菌がいるとも言われています。

この細菌が、むし歯はもちろん、歯周病の原因となります。

ブラッシングによって歯垢をとることがむし歯・歯周病予防の基本とされるのはこのためなんです。

 

歯垢がたまったままの状態にしていると、やがて細菌は唾液の中のカルシウム成分などと混ざり、歯石となります。

歯石は表面がでこぼこしており、さらなる歯垢や食べかすがそこにたまりますので、細菌が繁殖するには格好の環境となります。

また、歯石は想像以上に硬いもので、歯磨きでは除去できません。そのため、歯石ができてしまうと、一気に歯のまわりの細菌が増えていきます。

 

普段のご家庭でのセルフケアと歯科医院での定期的な検診に通っていただいて歯周病の予防をしていきましょう。

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睡眠時無呼吸症候群とお口の関係  お口豆知識

2019年04月24日

つくば市からこんにちは、ホワイトエッセンス デンタルオフィスゴリのはまです。

本日は睡眠時無呼吸症候群についてです。

睡眠時無呼吸症候群とは、睡眠の際に断続的に呼吸が止まったり、呼吸が浅くなったりする病気です。

およそ8割の方が睡眠時無呼吸症候群、またはその予備軍と言われています。睡眠時無呼吸症候群はさまざまな症状を引き起こします。

例えば、

1、いびきがうるさくなる

2、朝起きると頭痛がする

3、昼間にとても眠くなる(事故などを引き起こす恐れもあります)

4、疲れがたまりやすくなり、集中力もなくなる

といったものが挙げられます。

 

また、睡眠時無呼吸症候群は長期的に次のような病気を引き起こすともいわれている大変危険な病気です。

1、糖尿病

2、高血圧

3、脳卒中

4、心臓病

 

では、どうして睡眠時無呼吸症候群になるのでしょうか?

1、肥満のため、首が太くなり気道がふさがれる

2、舌が大きいため、のどがふさがれる

3、鼻とのどの境にある軟口蓋が垂れ下がっている

4、鼻からの空気の通り道が曲がっている

5、扁桃が大きいため空気が通りにくい

といったことが原因としてよく言われています。

 

対処方法はあるのでしょうか?

対処方法は、とにかく睡眠時に空気がしっかり通るようにすることです。マウスピースを作成して噛み合わせを調整し、気道が狭くならないようにする、肥満の方の場合にはダイエットを行う、場合によっては外科的な対応するなど、治療にはさまざまな方法があります。

・気道が狭まらないような姿勢で寝る

・ダイエットをして体重を減らす

・マウスピースを使う

などですが病院と相談しながら対処方法を検討されるとよいと思います。

自分が睡眠時無呼吸症候群かどうかはいろいろ検査することもできるようですので、心配な方は一度病院で相談してみてください。

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不規則な食生活とむし歯

2019年04月3日

つくば市からこんにちは、ホワイトエッセンス デンタルオフィスゴリのはまです。

新しい元号が決まりました。

「令和」

万葉集から採られたとのことで、私たちの遠いご先祖が遺してくれた言葉かと思うと感慨深いものがあります。

新しい時代が良きものでありますよう。

 

さて、本日は不規則な食生活についてです。

「ダラダラ食べ」や「間食」はダイエットの大敵。でも、それだけではありません。不規則な食生活が続くと、むし歯にもなりやすいといいます。

さて、どんなことからむし歯になりやすいのでしょうか?

「実は食事のたびにむし歯になっている!」

というと驚きますよね。食事をすると、食べ物に含まれる糖質により、わずか3分ほどでむし歯菌が歯の表面を溶かし始めます。これを「脱灰(だっかい)」といいます。

しかし、しばらくすると、今度は唾液の作用により溶けた表面が再び修復されていきます。これを「再石灰化」といいます。

 

歯の表面はこのように「脱灰」と「再石灰化」を繰り返しています。つまりこれはむし歯になったり、治ったりを繰り返している状態です。

しかし、「脱灰」がすすみすぎると、唾液の力では修復することができなくなり、やがて歯の内部まで溶け出します。

こうなると歯科での治療が必要になってしまいます。

 

「不規則なダラダラ食べがむし歯を引き起こす」

このように、お口の中では「脱灰」と「再石灰化」が繰り返されています。しかし、ダラダラ食べていたり、間食などが多いと「脱灰」ばかりが進むようになり、治療が必要な「むし歯」になりやすいです。

 

「むし歯になりにくい食生活のポイント」

 

・ダラダラ食べ、間食をやめる

「脱灰の時間を少なくする

 

・食後にしっかり歯を磨いて「糖質」「むし歯菌」を洗い流す。

「脱灰の原因を排除する

 

・キシリトール・リカルデントなどを摂取する

「再石灰化」を強化する作用がある

 

いかがでしたでしょうか。私もつい間食してしまいますので自分でも気をつけたいです。

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歯周病セルフチェックリスト 〜お口豆知識〜

2019年03月27日

つくば市からこんにちは、ホワイトエッセンス デンタルオフィスゴリのはまです。

今日はさくらの日だそうです。

皆さんの地域ではいかがでしょうか?さくら便りは届いてますか?

今週末は各地で見頃を迎えそうです。お花見を楽しみにされている方も多いのではないでしょうか。

 

 

さて、

歯周病は痛みなどの自覚症状がないため気づかないうちに進行してしまう病気です。
歯を支えている骨を溶かし、最後には歯が抜けるまでになってしまいます。今や成人の8割が歯周病にかかっているとも言われています。

早期発見早期治療のためにもご自分の歯茎がどんな状態かチェックしてみてはいかがでしょうか。

 

歯周病セルフチェック

🔲歯肉に赤く腫れた部分がある

🔲歯と歯の間の隙間が広がった気がする

🔲朝起きた時に、口の中がねばつく

🔲歯が長くなった、あるいは歯肉が下がった気がする

🔲口臭がすると言われたことがある

🔲歯肉から膿が出たことがある

🔲歯肉から出血することがある

🔲少しでもぐらつく歯がある

いかがでしたでしょうか。

 

✅が1〜2個

歯周病の初期段階の可能性があります。
歯科医院で検査を受けていただき歯磨き指導・歯周病治療を受けてください

✅が3個以上
中等度以上の歯周病に進行している可能性があります。
見た目以上に進行していることも多いですので、歯医者さんに早めに相談してください。

 

定期検診で歯を診てもらう習慣をつけていきたいですね。
何か不安なことがあればお気軽にご相談ください。

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初診「個別」相談へのご案内

当院では、患者さんが抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんな事でも構いませんので、私たちにお話ししていただけたらと思います。
ご興味がある方は下記からお問い合わせください。

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